アフガンとタリバンの中国語を今日のニュースから拾ったので、メモしておく。
忙しいあなたのための!ゼロからカンタン中国語

阿富汗 āfùhàn
塔利班 tǎlìbān
なんと、マイレージランキングが1,318位 ( 20,504人中 )と激落。
かなしいですね。
毎日、コツコツと書かなくちゃだめってことなんでしょうね。
98位にランクされて、よろこんでいたのは、つい先週のことだというのに。
天国と地獄的落差ですね〜。
ChinesePodさんのプレミアムアカウント期間が終わって、フリーアカウントになってしまった。
フリーアカウントになると、ほとんどの機能が使えなくなってしまう。
文字情報的にはDiscussionタブだけが見れて、
聴解情報としては、Podcastだけが聴ける。
Dialog, Vocabulary, Expansion, Exercisesの各タブをクリックすると
この機能を使うにはアカウントをアップグレードしてください。という案内がでてしまう。
ChinesePodさんはもちろんこれをビジネスでやっているわけだから、こんな風にしなくちゃいけないのは当然。いつまでもプレミアムアカウントがただで使えるんじゃ、お金になりませんもんね。
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フリーアカウントで使えるものをただで使っていただいているうちに、不便を感じて、プレミアムなり別のアカウントに変更したくなるように消費者を誘導しているんだろうし、無料提供している教材の質も高いので、かなりフェアなやり方だと思う。
それでも、管理人は、時間がとれる月と取れない月とが不定期で入れ替わるので、毎月いくらという固定費がかかってしまうアカウントに変更するのは、まだ決めかねているところ。
それで今のところ、重宝しているのは
ChinesePodのドイツ語版さん。
初級者向けのpodcastのダイアローグ(簡体字とピンイン)と単語と関連単語を掲載してくれている。
ダイアローグだけのpodcastなどは聴けないけれど、とりあえずダイアローグを簡体字やピンインで確認できるのはありがたいです。
DialogとVocabularyタブで提供されているサービスとほぼ同様のものが得られることになるわけですから。
ドイツ語母国話者はもちろん、日本人でもかつて第二外国語でドイツ語とった、などというには、ドイツ語の意味もついているので辞書を引かずに意味も取れてしまいますね。
ChinesePodの日本語版さんでも、同様のサービスが始まるようになれば、ありがたいですね。
日本人母国語話者の場合、初級レベルでは意味をとるのにそれほど問題はないので、
ChinesePodのドイツ語版さんだけでも用が足りてしまうかもしれませんが......。
あるサイトで
台湾の人と知り合い、チャットすることになりました。
準備したのは、チャット用のメッセンジャーソフトと、
中国語変換ツール PinConv+
彼女が書いた
中国語でわからないものは、片端から
中国語変換ツール PinConv+にコピペして、
日本語漢字に変換。
それでもわからなければ、彼女に意味を尋ねたりしました。
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中国語の入力はGlobal IMEですが、コミュニケーションするという必然性に迫られての、入力・変換はまた格別の意味があったように思います。
日本語と
中国語の変換が少し面倒だった点が、今後の課題ですね。
英語と日本語混合のチャットならば、日本語設定にしておいて、「半角・全角・漢字」のキーを押せば、半角英数字の入力に変わるので、キータッチひとつで変換できるわけです。
でも、日本語・
中国語混在のチャットの場合、いちいち言語を選択しなおさなければならないので、操作が面倒。
その上、漢字はわかっていても、
中国語読みがわからない場合は、日本語設定に戻って日本語で漢字に変換して、また
中国語に戻る、というようなフクザツな操作になります。
まあ、でも、パソコンの前にいながらにして、初心者でも
中国語会話を楽しめるというのは、コンピュータやソフト、ネットのおかげ。
ありがたいことです。
中国語検定を意識して
中国語を勉強する場合は、
どうしても
リスニング対策を考えなくちゃいけなくなる。
それは、
リスニングの比率が結構高いからなんですね。
管理人が
NHKニュースを中国語で聞いているのも、耳慣らしのためなんです。
その使い方、ともいえる
超初心者向けリスニング訓練法は
こちらで書いたとおりなんだけど、
この方法には難点がひとつだけある。
それは時間がないと、
簡体字の確認や
ピンインの確認をしている暇がないということ。
だって、ニュースは毎日だから、次から次へと更新されていって、いつまでも、NHKのサイトに
トランスクリプションがのこっているわけではないものね。
でも、こんな短所を解決してくれちゃっているオール・イン・ワン教材があるんですね〜。
スピードラーニング中国語です。

やはり耳から入る教材で、まず、
中国語を聴いた直後に
日本語で意味を教えてくれる。
このおかげで、わからない
中国語を聴くのではなく、意味を把握した上で
中国語を聴くことになるんですね。
そして、音声を文字化したテキストはなんと1ヵ月後に送付されてくる....
一ヶ月といえば、何度も何度も聞いて、耳が
中国語を覚えたころ。
そんなときに、細かいところを文字で確認できるというわけ。
さらに、ダメ押しなのが、
中国語だけを録音したCDも用意してくれているところ。
意味も文字もすべてを理解した学習者が、最後のダメ押しとして
中国語だけを聴いて、最終確認ができる仕組み
リスニングからテキストへという流れの、耳を大事にしたこの教材が、今とっても気になっている。
今日、ふとみると、マイレージランク 98位にランクインしてました。
20,112人中の98位ということで、結構うれしいかもです。
ただ、マイレージランクが何か、っていうのがいまいちわかっていないんです。
50位までに入ると、
TOP50というページに紹介されて、10位に入るとポータルで紹介されるみたい。
ちょっと励みになりますね。
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我的博客 〜seimei1128の戯言日記〜さんのサイトで、
懐かしい
「在那遥远的地方」が紹介されていて、小躍りしてます。
でも残念ながら、管理人がその昔、NHK講座でならったメロディーとは違っているみたい。
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メロディーが違うと歌詞が同じでも、全然印象が違う歌になってしまうんですね。